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いつまで経ってもガーデニング初心者。私の失敗談が誰かのお役に立ったり、あわよくば先輩方にアドバイスいただけたらなーと淡い期待を持ちつつ、植物達の様子を綴っていこうと思います。

5月1日(日)

  • アマディ(今年は花がたくさん!)




5月2日(月)

  • ジャクリーヌデュプレ(画像は3日に開花した上の2輪目との違いにも注目!)


5月9日(月)

  • バロンジロードラン(8日午後から開き始めた)

  • ムーンスプライト(じーっくり開いてきたし、まだ咲いたと言ってよいか😅)

  • 残すつもりの長尺のユア インネルン アンブロが一輪


5月10日(火)

  • アンクルウォルター(翌日雨予報なのでこの後カット)

  • シークレットパフューム(親木)

  • フランシスデュブリュイ(親木)


5月11日(水)

  • レディ オブ シャーロット(個人的には認めたくないが苦笑)

  • オデュッセイア(こちらも微妙だけど開いてきたから😅)


5月12日(木)

  • どの段階で載せようかと迷っていて良い写真を撮り損ねたランドラ(;・∀・)(右はムーンスプライト)


5月13日(金)

  • ↑ということでランドラ単独(笑)

  • 雨だったので外出から戻って来て気付いたバタースコッチ!美し過ぎて泣きそう!

  • (一時はもういいかなぁなんて思ってた💦)だんだん可愛くなってきたエヴリン

  • アルキミストが開き始めた!


5月14日(土)

  • 初めまして!のイヴピアツェ。あまり香りを強く感じない💦

  • ボレロがんばってる!中央にピンクが乗ってない💦

  • 咲いてくれてε-(´∀`; )ホッとしたホワイトジャックカルティエ

  • 思い切って枝を切ったのが良かったのかなグラハムトーマス

  • 大好きな羽衣❤︎花大きい!雨で重そう😭

  • 1日でこれなアルキミスト


5月15日(日)

  • 待ちに待ったジャストジョーイ!お迎えして良かった😭とっても綺麗✨

  • 本当ゆっっくりなんだな~!今日のアルキミスト


5月16日(月)

  • レディ エマ ハミルトンはやはり良い香り!!!

  • 今年は遅かった?昨年が早過ぎた?プリンセス シビル ドゥ ルクセンブルク

  • 今年お迎えのもう1つの楽しみなドフトボルケ!!色がカメラじゃ出せない😭

  • 大好きなレイニーブルーも始まった♡*:.。.٩(๑′∀ ‵๑)۶.。.:*♡

  • いつまで続く?今日のアルキミスト笑


5月17日(火)

  • 昨春に続き、今春もなんだかなパレード。でも開花!

  • 完成系?今日のアルキミスト


5月18日(水)

  • コンテドゥシャンボールも始まった~!可愛い💕

  • バーガンディアイスバーグも美しい✨


5月19日(木)

  • トゲナシノイバラ、なんと!ピンクで開花😳


5月20日(金)

  • 芽接ぎのフランシスデュブリュイ😆

  • ナエマは明日かなー、でも明日だとパッカーンだろうし

  • 挿し木の羽衣も明日UPにしようか迷うけど一応😅


5月22日(日)

  • ナエマはやはり今日とさせていただきます!笑

  • ペレニアルブルーも今日だね!この色の濃さは気温の低さ?

  • ザ ピルグリム雨に打たれて少し花びらが痛んだけど今年は過去最高の蕾の数!


5月23日(月)

  • ピエールドゥロンサール(但し一番花が雨等でシミだらけだったので画像は別 苦笑)


5月24日(火)

  • 1本立ちで4つしか蕾がない今年のマダムアルディ

  • 今日のアルキミストは房咲き♪



2022.05.24 / Top↑
(※自分で見返すために常に上にあるようにしてますの)




アマディ(ス)(別名クリムゾンブールソール)
系統:OldBsltブールソール
作出:1829年 Jean Laffay(フランス)
開花:一季咲き とずっと思っていたが、花後に他の一季同様に切ると年々弱くなっているし、何より返り咲きと書いてある記事も見つけたので2021年より、また以前のように冬にしか剪定はしない。
花型:半八重咲き
芳香:ティー香
伸長:3.5m
(2014年6月実家より株分け)





フランシスデュブリュイ
系統:ティー
作出:1894年 フランシス・デュブリュイ(フランス)
開花:四季咲き(我が家では早咲き)
花型:ロゼット咲き
芳香:ダマスク香
伸長:1m
(2014年11月お迎え)

(2020年度芽接ぎに成功したので親株は地植えのまま)




ケニギンベアトリクス(別名ヘトコーラ、クイーン・ベアトリックス)
系統:HTハイブリッドティー
作出:1983年 コルデス(ドイツ)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花型:剣弁高芯咲き
芳香:フルーツ香
伸長:0.8~1.2m
(2014年12月お迎え)

(2018年1月 癌腫により廃棄。挿し木も失敗に終わった…が、ゆうきの園芸ショップに出品されたので同年5月2代目をお迎えした。そして2019年枝折れ、挿し木をするもずっと伸びないまま2020年ダメになってしまった泣)




羽衣
系統:LCL(ラージフラワードクライマー)つるバラ
作出:1970年 鈴木省三(日本)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花型:剣弁高芯咲き
芳香:ティー香
伸長:2.5~3.5m
(2015年5月お迎え)

(2022冬の土替え時に根に癌腫瘤発見。挿し木は成長、2021年度の芽接ぎが上手く行けば2023年に廃棄予定)




シークレットパフューム
系統:HTハイブリッドティー
作出:2009年 J&P(アメリカ)
開花:四季咲き
花型:剣弁高芯咲き
芳香:レモンエッセンスの香り
伸長:1.2~1.8m
(2015年 月お迎え)





ダブルディライト
系統:HTハイブリッドティー
作出:1977年 Swim,H.C.&Ellis,A.E.,(アメリカ)
開花:四季咲き(やや早咲き 5月初旬~)
花型:丸弁盃状咲き
芳香:フルーツ香
伸長:1.1~1.3m
(2015年6月お迎え)

(2020年2月に地植えするも春から不調でかなりヤバイ状態から2021年3月になっても芽が出てこないまま枯れた😢)




ガブリエル
系統:Sシュラブ
作出:2008年 河本純子(日本)
開花:四季咲き
花型:波状弁咲き
芳香:ブルーにシトラスの香り
伸長:1.0m
(2015年10月お迎え)

(「水やりは控えめ・土の表面が乾いてから」を実行していた結果、2017年3月から水枯れを起こさせてしまい枯れてしまった。同年6月新苗でお迎え。バラの家からの購入なので心配している癌腫は今のところ出ていないが2018年1月体内除菌を1度行った。2020年春、親木が枯れ、夏になる前に挿し木もダメになってしまった泣)




レッドレオナルドダヴィンチ
系統:FLフロリバンダ
作出:2003年 メイアン(フランス)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花型:カップ咲き
芳香:ティー香
伸長:1.2~1.4m
(2016年2月お迎え)





グラハムトーマス
系統:Sシュラブ
作出:1983年 デビッドオースチン(イギリス)
開花:返り咲き(5月中旬~)
花型:カップ咲き
芳香:ティー香
伸長:3.5m
(2016年2月お迎え)





ヨハネパウロ2世
系統:HTハイブリッドティー
作出:2008年 ジャクソン&パーキンス(アメリカ)
開花:完全四季咲き
花型:半剣弁高芯咲き
芳香:フルーツにシトラス
伸長:1.2~1.8m
(2016年2月お迎え)

(2020年バラの家産は廃棄し2018年に譲っていただいた株のみにしたが、2021年大株のみダメになった)




かおりかざり
系統:Sシュラブ
作出:2012年 國枝啓司(日本)
開花:四季咲き
花型:ロゼット咲き
芳香:フルーツ香
伸長:0.8~1.0m
(2016年2月お迎え)

(2020年2月に地植えして細いベーサルも出たが伸びずに枯れ、1本立ちになり、サイドシュートも出ておらず良くない状態なのと挿し木は2020年ベーサルも出したし芽接ぎも成功しているので親木は2021年廃棄、芽接ぎ株はその後夏にダメになってしまった。2021年芽接ぎし成功かに見えたが2022年春先にダメになった)




ピエールドゥロンサール
(別名エデン ローズ’88)
系統:LCLラージフラワードクライマー
作出:1987年 メイアン(フランス)
開花:返り咲き(5月中旬~)
花型:深いカップ咲きからクォーターロゼット咲き
芳香:ティー香
伸長:3m
(2016年3月お迎え)





ブラックバッカラ
系統:HTハイブリッドティー
作出:2000年 メイアン(フランス)
開花:四季咲き
花型:半剣弁高芯咲き
芳香:ティー香
伸長:1.5m
(2016年3月お迎え)

(2020年地植えしベーサルが出そうだったがダメになり、それでも夏前まではよく咲いたが夏以降枝は枝枯れで廃棄予定するも株元から芽が出ていたので鉢に戻し育て直しをしていたが、2021年3月ダメになった)




アンジェラ
系統:FLフロリバンダだが日本ではCLつるバラ
作出:1984年 コルデス(ドイツ)
開花:繰り返し咲き(5月中旬~)
花型:半八重カップ咲き
芳香:ティー香
伸長:3m
(2016年3月お迎え)

(保証期間内に癌腫が出たが販売店の誤った認識を信じてしまいそのまま育て続け、その後不調続きで2018年5月株元に巨大な癌腫を発見。さび病も出たため廃棄。)




パレード
系統:CLつるバラ
作出:1953年 E S Boerner(アメリカ)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花型:ロゼット咲きからゆるいカップ咲き
芳香:ティー香
伸長:3.5m
(2016年3月お迎え)





芳純
系統:HTハイブリッドティー
作出:1981年 鈴木省三(日本)
開花:四季咲き(5月上旬~)
花型:半剣弁高芯咲き
芳香:ダマスク香
伸長:1.4m
(2016年3月お迎え)

(2019年秋に親木がダメになり2020年地植えした挿し木も生長が芳しくないので夏、鉢に戻したが、2020秋ピーキャットの鉢バラを購入したので廃棄。2021年に鉢バラもダメになった…)




シャリファアスマ
系統:Sシュラブ
作出:1989年 デビッドオースチン(イギリス)
開花:四季咲き
花型:ロゼット咲き
芳香:ダマスク香
伸長:1.0m
(2016年5月お迎え)

(2020年地植えして夏くらいから生育不良。2019年度芽接ぎに成功するも2020年春の管理が悪くダメになった。2020、2021年度とも接ぎ木失敗。)




ペレニアルブルー
系統:CLつるバラ
作出:2008年 タンタウ(ドイツ)
開花:返り咲き(我が家では遅咲き)
花型:丸弁平咲き
芳香:ダマスク香
伸長:2.5m
(2016年5月お迎え)

(2019年秋株元に癌腫。2021年度挿し木に成功か?)




ハンスゲーネバイン
系統:FLフロリバンダ
作出:2009年 タンタウ(ドイツ)
開花:四季咲き
花型:カップ咲き
芳香:ティー香
伸長:1.2m
(2016年5月お迎え)

(2018年1月 癌腫により廃棄。挿し木も失敗に終わった…)




ザ ピルグリム
系統:Sシュラブ
作出:1991年 デビッドオースチン(イギリス)
開花:返り咲き(5月中旬~)
花型:ロゼット咲き
芳香:ティー香とミルラ香
伸長:3m
(2016年5月お迎え)

(2020年株元に癌腫瘤。2021年度挿し木が成功から一転失敗に?)




パパメイアン
系統:HTハイブリッドティー
作出:1963年 メイアン(フランス)
開花:四季咲き(我が家ではやや遅咲き)
花型:剣弁高芯咲き
芳香:ダマスク香
伸長:1.7m
(2016年6月お迎え)

(2020年地植えして春から生育不良で鉢に戻したが、2021年夏にダメになった)




レディ エマ ハミルトン
系統:Sシュラブ
作出:2005年 デビッドオースチン(イギリス)
開花:四季咲き
花型:カップ咲き
芳香:フルーツ香
伸長:1m
(2016年7月お迎え)

(2019年芽接ぎに成功するも2020年春の管理が悪くダメになった。親株はもしかしたら自根が出ているのかも知れない←台木がボロボロ)




ボレロ
系統:FLフロリバンダ
作出:2009年 メイアン(フランス)
開花:完全四季咲き(5月中旬~)
花型:ロゼット咲き
芳香:ダマスクにフルーツ
伸長:0.8m
(2016年7月お迎え)

(2020年地植えしてからベーサルは出たが癌腫により生育不良なので鉢に戻し育て直す。2021年度挿し木したがどうか)




真宙
系統:Sシュラブ
作出:2009年 吉池貞蔵(日本)
開花:四季咲き
花型:カップ咲き
芳香:フルーツ香とティー香と柑橘系が混ざった香り
伸長:1.2m
(2016年9月お迎え)


(2020年地植えでシュートは出たが生育不良なので鉢に戻して育て直してみるも癌腫だし2021年廃棄)




ディオレサンス
系統:FLフロリバンダ
作出:1984年 デルバール(フランス)
開花:四季咲き(我が家では遅咲き)
花形:丸弁高芯咲き
芳香:ブルー香
伸長:1.1m
(2017年6月お迎え)

(2019年春の花付きは凄かったが、その後がイマイチで2021年育て直してみるもイマイチなので廃棄)




レイニーブルー
系統:CLつるバラ
作出:2012年以前 タンタウ(ドイツ)
開花:四季咲き
花形:ロゼット咲き
芳香:ブルー香
伸長:0.8m
(2017年12月お迎え)





ユアインネルンアンブロ
系統:OLDオールド
作出:1884年以前 ルドルフゲシュヴィント(ハンガリー)
開花:一季咲き(やや遅咲き 5月下旬~)
花形:ロゼット咲き
芳香:ダマスク香
伸長:2.0m
(2017年12月お迎え)

(親木の成長がイマイチなので2019年挿し木をすると全て成功苦笑。2021年には開花したので親木と1本は廃棄)




ナエマ
系統:CLつるバラ
作出:1998年 デルバール(フランス)
開花:四季咲き(我が家では遅咲き)
花形:カップ咲き
芳香:フルーツにダマスク(超強香)
伸長:1.8m
(2017年12月お迎え)





レディーオブシャーロット
系統:Sシュラブ
作出:2009年デビッドオースチン(イギリス)
開花:返り咲き
花形:カップ咲き
芳香:ティー香
伸長:1.5m
(2017年12月お迎え)





スモーキー
系統:HTハイブリッドティー
作出:1968年M.Combe(フランス)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花形:半剣弁高芯咲き
芳香: ティー香
伸長:1.2m
(2017年2月お迎え)

(2018年7月接ぎ目が折れて今後ダメになるとのことで挿し木を取って廃棄するも、挿し木が上手く行かずダメ元で芽接ぎをしてみたが時期が遅すぎて失敗…)




チャイナタウン
系統:FLフロリバンダ
作出:1963年ポールセン(デンマーク)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花形:丸弁平咲き
芳香:フルーツ香
伸長:1.8m
(2017年2月お迎え)

(2020年春の強風で枝折れしたようで次々と枝枯れが起きダメになった(´;ω;`))




バーガンディアイスバーグ
系統:FLフロリバンダ
作出:1998年エドガーノーマンswane(ドイツ)
開花:完全四季咲き(5月中旬~)
花形:八重平咲き
芳香:ティー香
伸長:1.0m
(2017年2月お迎え)





ブルーリボン
系統:HTハイブリッドティー
作出:1984年ジャック.E.クリスチャンセン(アメリカ)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花形:半剣弁高芯咲き
芳香:ブルー香
伸長:1.5m
(2017年2月お迎え)

(2020年地植えし支柱も立てていなかったので枝折れからダメになってしまった(T . T))




マダムアルディ
系統:Dダマスク (シュラブ)
作出:1832年ジュリアン アレクサンダー ハーディ(フランス)
開花:一季咲き(5月中旬~)
花形:クォーターロゼット咲き
芳香:ダマスクにレモン
伸長:2.0m
(2018年5月お迎え)





プリンセス シビル ドゥ ルクセンブルク
系統:Sシュラブ
作出:2010年ピエールオラルド(フランス)
開花:繰り返し咲き
花形:平咲き
芳香:スパイス香
伸長:1.4m
(2018年5月頂いた)





オデュッセイア
系統:Sシュラブ
作出:2013年木村卓功(日本)
開花:四季咲き
花形:波状弁咲き
芳香:ダマスク+フルーツにハーブ
伸長:1.6m
(2018年5月頂いた)

(2020年に地植えし、冬に鉢に戻すと癌腫だった…。2021年育て直し)




薫乃
系統:Fフロリバンダ
作出:2008年京成バラ園芸(日本
開花:四季咲き
花形:カップ咲き
芳香:フルーツ
伸長:1.3m
(2018年6月頂いた)

(2020年生育不良のため育て直す)




ジャンヌダルク
系統:HTハイブリッドティー
作出:2006年 ヤン スペック(オランダ)
開花:四季咲き
花形:ロゼット咲き
芳香:ミルラ香
伸長:0.8m
(2018年11月園芸店より購入)





(裸苗での購入時には出て居なかったが2020年度の植え替え時に卵くらいの瘤が出た)
ジョージバーンズ
系統:Fフロリバンダ
作出:1996年トムカルース(アメリカ)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花形:丸弁咲き
芳香:ティー?柑橘系?
伸長:1.2m
(2019年5月お迎え)





ジュリア
系統:HTハイブリッドティー作出:1976年ウィスベックプラント社(イギリス)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花形:丸弁咲き
芳香:ティー
伸長:1.6m
(2019年5月お迎え)


(2020年生育不良のため育て直し、2021年秋にはとても綺麗な花を咲かせるまで枝も伸びたが、2022年春ダメになった)




エヴリン
系統:Sシュラブ
作出:1991年デビッドオースチン(イギリス)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花形:ロゼット咲き
芳香:フルーツ
伸長:1.5~3m
(2019年5月お迎え)





ロンジロードラ
系統:HPハイブリッドパーペチュアル
作出:1897年レヴァーヒョン(フランス)
開花:返り咲き(5月中旬~)
花形:波状弁カップ咲き
芳香:ダマスク
伸長:2.0~2.5m
(2019年4月お迎え)





コンテドシャンボール
系統:OLD P ポートランドローズ
作出:1858年Robert & Moreau.(フランス)
開花:繰り返し咲き(遅咲き5月下旬~)
花形:カップ~クォーターロゼット咲き
芳香:ダマスクとハーブ(ピーキャットではダマスクにフルーツと説明書き)
伸長:1.4m

(2021年1月お迎え)





ホワイトジャックカルティエ
系統:OLD P ポートランドローズ
作出:2001年Knud Pedersen(デンマーク)

開花:繰り返し咲き(遅咲き5月下旬~)

花形:ロゼット咲き

芳香:ダマスクにティーとハーブ

伸長:1.1m

(2021年1月お迎え)







アンクルウォルター
系統:HTハイブリッドティーだが日本ではつるバラ扱い
作出:1963年Samuel Darragh McGredy IV(イギリス)
開花:繰り返し咲き(5月中旬~)
花型:剣弁高芯咲き
芳香:ほとんど無い
伸長:4.0m
(2021年4月お迎え)






バフビューティー
系統:HMskハイブリッドムスク
作出:1939年Bentall(イギリス)
開花:繰り返し咲き(5月中旬~)
花形:半八重、ロゼット咲き
芳香:ムスク香
伸長:2.5m
(2021年4月お迎え)





ウェルビーン
系統:Sシュラブ
作出:2004年ハークネス(イギリス)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花型:カップ咲き
芳香:柑橘、クローブ、リコリス等
伸長:1.2m
(2021年4月お迎え)






ジャクリーヌデュプレ
系統:Sシュラブ
作出:1988年ハークネス(イギリス)
開花:繰り返し咲き(5月上旬~)
花型:半八重~カップ咲き
芳香:ティー

伸長:1.2m

(2022年12月お迎え)






ムーンスプライト
系統:FLフロリバンダ
作出:1956年 Herbert C. Swim(アメリカ)
開花:四季咲き(5月中旬~)

花型:カップ~ロゼット咲き

芳香:ミルラ香

伸長:0.8m

(2022年12月お迎え)






ドフトボルケ
系統:HTハイブリッドティー
作出:1963年Mathias Tantau, Jr.(ドイツ)

開花:四季咲き(5月中旬~)

花型:半剣弁カップ咲き

芳香:ダマスクにフルーツ

伸長:1m

(2022年4月お迎え)




ランドラ
系統:HTハイブリッドティー
作出:1970年タンタウ(ドイツ)

開花:四季咲き(5月中旬~)

花型:剣弁高芯咲き

芳香:ティー香

伸長:1.5m
(2022年4月お迎え)




ジャストジョーイ
系統:HTハイブリッドティー
作出:1972年Roger Pawsey(イギリス)

開花:四季咲き(5月中旬~)

花型:丸弁抱え咲き

芳香:ティーにフルーツ

伸長:1.0m

(2022年4月お迎え)




アルキミスト
系統:Sシュラブ
作出:1956年コルデス(ドイツ)
開花:一季咲き(5月中旬~)
花型:クォーターロゼット咲き
芳香:ダマスクにティーとフルーツ
伸長:3.5m
(2022年お迎え)




バタースコッチ
系統:CLつるバラ
作出:1986年William A.Warriner(アメリカ)
開花:繰り返し咲き(5月中旬~)
花型:半剣弁高芯咲き
芳香:ティー
伸長:3.0m
(2022年お迎え)




イヴピアジェ
作出:1983年Marie-Louise (Louisette) Meilland(フランス)
系統:HTハイブリッドティー
開花:四季咲き
花型:シャクヤク咲き
芳香:ダマスクモダン
伸長:1.2m
(2022年4月お迎え)




ディスタントドラムス
系統:Sシュラブ
作出:1984年Griffith J.buck(アメリカ)
開花:四季咲き(5月中旬~)
花型:丸弁平咲き
芳香:ティー
伸長:1.2m
(2022年お迎え)





ティファニー
系統:HTハイブリッドティー
作出:1954年Robert V.Lindquist(アメリカ)
開花:四季咲き(5月中旬~)

花型:半剣弁高芯咲き

芳香:ダマスクモダン

伸長:1.3m

(2022年お迎え)
2022.05.11 / Top↑
班入り沈丁花とローズマリーの間に植えていた方のポリグロマ、どこに移植するか悩んで結局鉢植えすることに。まず大きくしてから庭に植えようと思って(;・∀・)
水捌けの良い土がいいとのことで、鉢底に赤玉の大粒(羽衣に使っていたもの)を入れて
堆肥は8:2くらいにしたかな?


一方、元気いっぱいのハウス入り口のは行き来するのに邪魔なので、こちらも移植することに。


もう芽が出てるので、その上の不要な枯れ枝を切って


ここ↓から


沈丁花の右隣へ


水やりをして


剪定枝に芽が付いてたのに気付いてなくて、


ダメ元で土に挿してみた苦笑。


(これ無事に根付いた笑。つよー!)
2022.03.11 / Top↑
最低気温がマイナスにならなくなってきたので、そろそろ地植えすることに。根張りバッチリかな。石楠花とライラックの間に。元気に育ってねー!
2022.03.11 / Top↑

  • 2月23日(水)午後 昨年に引き続きウッカリ頭を落とした台木しかないので、今年も練習と思ってやることに。12本あったが、1本は細く、切り込みを入れた段階で中がスカスカだったので廃棄。でもこれで切り込みを入れる練習になった、と思ったが、2本目を行う前に頭は切り落とさなければいけないことに気付いた( T∀T)いや、カラスメイトを塗布するから切らなければと考えたが、別にいいのかも?!まぁ別にいい?と思ったのも4本終えて、これを書いてる時だけど笑。幸い芽接ぎの上を長めに残しておいたのでやれた(Nice!自分w)。てなわけで1本目は頭からナイフを入れたし落としていないので、どうなることやら。一瞬それで昨年全滅したのかな?とも思ったけど、そうじゃないな笑。これも実験。それでも形成層は一発でバッチリぽくてワロタw細~い台木に細いレイニーブルーの穂木。これで活着したら凄い苦笑。2本目の時点でも、後に書く事に気付いてなくて頭からナイフを入れて、でもハサミで少し切った。形成層は1本目ほどは上手く出来なかった💦3本目になって、首の途中からナイフ入れるんじゃ?!と気付き、やりやすかった笑。が、真っ直ぐ入らず浅いUの字みたいになり、ナエマの穂木せっかく太くて芽も良いのに何度も何度も削って挙句の果てには台木も削って、結局穂木を変えて無理やりテープで押さえた💦4本目は3本目までの事を踏まえてやれたけど、ナイフを入れたのが芽接ぎした部分で、穂木を挟む方の皮が取れてしまった苦笑。取り敢えずテープで巻いたけど山あり谷ありな切り接ぎになった笑。明日植え込むかな。残り6本。どれやろうかな~。一応候補はあるんだけど。

  • 23日夜 慣れてきた内にやった方が良いと急きょ枝を切ってピキャットクリアへ。3時間浸け込んで21時過ぎから再び切り接ぎ。バーガンディアイスバーグとジョージバーンズを各2本、レディ エマ ハミルトンとシャリファアスマを1本ずつ。レディ エマ ハミルトンとシャリファアスマは細めのものに接いだ。バーガンディアイスバーグだったかな💦太い台木だったけど、上手く切れずに手こずった。あとは割とスムーズで、最後のジョージバーンズなんて1分かかってないんじゃ?ってくらいパパッと出来た笑。1つくらい成功するといいな~

  • 2月24日(木) 植え付け前の写真撮るの忘れてた💦接いで一晩水に浸けてるのとかもどうなんだろ?なので多分今年も全滅しそうだし笑、そもそも練習&実験だし、昨年の管理は間違ってたみたいなので(聞いた通りやったつもりなんだけどなぁ…)ビニールポットに植え付けた。小さいので根は切らないと入らなかった。んで劣化やら色がー(笑)と、これ以上根を切るとかなり少ないぞというレディ エマ ハミルトンだけを少し大きめのビニールポットにした。用土は全部6:4にしてみた。で、①管理が芽が伸びてくるまで光は要らない②乾かさない③温度は15~20℃なら尚良いとの事なので、室内の1階で。ちなみに昨年は窓辺で不織布を掛けてた。ダンボールだと水やり時が大変だし衣装ケースは無い(本来の使い方してる)から、ウチで1番古い長いプランターに入れて下からの湿度温度対策にもなるかとネット通販で使われてたプチプチが付いたビニール袋で下部を覆って、上はビニール袋を切ったものを掛け紐で結んだ。ピキャットクリアで湿らせた新聞紙を入れて、ハウスで使ってる温湿度計も中に入れてみた。12:33現在9.8℃湿度79%。

  • 24日(木)午後 台木を浸けていた鍋の中の水を使おうとした時になって、まだ台木が1本残っていることに気付いた💦確かに12本中1本はナイフを入れる練習をして廃棄したけど、あと1本あったはずが、育ててる時点でダメなやつだったと勘違いしてたかも(;・∀・)切り接ぎロス(笑)になってたのでラッキー♪って気分になり、オデュッセイアをしようかーなんてハウス内を眺めていたら、何故あんな植え方してんだ?!ってジャンヌダルクが。植え直すついでに1芽だけ取ってやってみた。これだけテープに記名してない(ペンなかったしデッキで切り接ぎしたから)。HTはやってないから楽しみでもあるし成功したら泣くかも笑。これを加えた時点(17時過ぎ)で12.9℃湿度89%だった。

  • 3月10日(木) 今日で2週間。湿度計の数値(気温は多分大丈夫だけど湿度)が怪しいと分かったり、25日に90%などの湿度は一時的なら良いが、後々環境に慣れさせる時に大変と教えていただいたりでビニールをはいだり、フンワリ掛けたり、一部だけ掛けたり等をするようになった。湿度計が怪しい(2回目w)ので多分そんなに湿度高くはないと思う。数日前からジャンヌダルクなんかは芽が伸びてきてたんだけど、昨日からの暖かさでかレディ エマ ハミルトンなんてこんなでもジャンヌダルクとは明らかに違うからちょっと期待しちゃう😅ジャンヌダルクは穂木が黒ずんできたのでダメだったみたい。シャリファアスマ(黄緑色のポット)も伸びてきた。ジャンヌダルクのように早くにダメと分かると、ガッカリながらもまだいいんだけど、レディ エマ ハミルトンとかシャリファアスマがあと2週間とかでダメになったら割と悲しい笑。ま、お試しだから仕方ない。

  • 3月11日(金) やはりジャンヌダルクは芽まで黒くなってきた。

  • 3月14日(月) 土日の気温の高さが影響してか、どんどんダメなものが増えてきた💦レディ エマ ハミルトンがダメになるとは…(´;ω;`)とは言え、ダメ元でやってるから仕方ない苦笑。加湿器も止める程湿度が高かったのでビニールも掛けて居なかったが、明らかにダメなレイニーブルー、ナエマ、レディ エマ ハミルトンとジャンヌダルクと様子見組を分けてまとめて、夜にはフワッとビニールを掛けた。

  • 3月27日(日) 数日前から朝、出ていた葉がしんなりした感じで下がっていて夜になると普通に戻る状態になっていたシャリファアスマがとうとうダメになったように見える。ただ、出ていた葉はダメぽいが、新しく出てきているものはまだ青々。でも茎が黒ずんできている…今年も全滅だったんだなぁ(°∀°;)分かってはいても割とショック(´·ω·`)

  • 3月29日(火) 少しだけ顔を出してる部分がまだ青かったので、もしやと淡い期待があったが今朝黒ずんでいた。ということで本年度も全滅(°∀°;)




【今年の切り接ぎ】

  • レイニーブルー×2

  • ナエマ×2

  • バーガンディアイスバーグ×2

  • ジョージバーンズ2

  • レディ エマ ハミルトン×1

  • シャリファアスマ×1 

  • ジャンヌダルク×1の計11本

2022.02.23 / Top↑